石川県能美市

能美古墳群

基本情報

文化財の分類(出典の記載)史跡
種類(出典の記載)建造物
指定日(出典の記載)2013-10-17
所在地石川県能美市寺井町・和田町・末寺町・秋常町・高座町・徳久町
概要・説明(出典の記載)能美市の平野部に点在する5つの独立丘陵(寺井山・和田山・末寺山・秋常山・西山)上に造られた古墳群。古墳時代前期から後期(3世紀~6世紀)にかけて古墳が継続的に造られており、この間、北陸最大級の前方後円墳の秋常山1号墳が出現するなど、墳形や大きさ、埋葬施設の変化を見ることができる。出土品も鏡、短甲、馬具、須恵器など豊富に出土している。
出典(提供元)能美市
出典データの更新日2026-05-01
地図未確認

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出典: いしかわオープンデータカタログ 文化財一覧(石川県の県内全域の一覧・金沢市を除く県内18市町の一覧)(2026年8月13日出力・2026年10月31日取得)を加工して作成。ライセンス: いしかわオープンデータカタログ利用規約(CC BY 4.0 と互換)。記載内容に誤りや変更がある場合はお問い合わせください。