石川県能登町

若宮森のモチノキ

基本情報

文化財の分類(出典の記載)町指定天然記念物
指定日(出典の記載)1993-06-29
所在地石川県鳳珠郡能登町山中ニ17
概要・説明(出典の記載)山中若宮森に所在するモチノキである。 / 山中集落の北方にある照葉樹林の森を神域とし、若宮森と呼んでいる。ウラジロガシの老大樹を神体として崇めてきたが、枯死したので、現在は並んでいたモチノキの巨樹を神体としている。モチノキは根回り4.3m、高さ18.0m、株立状で17本に分岐し、8m四方に樹冠が拡がっている。モチノキは能登町の町木である。
出典(提供元)能登町
出典データの更新日2025-11-27
地図未確認

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出典: いしかわオープンデータカタログ 文化財一覧(石川県の県内全域の一覧・金沢市を除く県内18市町の一覧)(2026年8月13日出力・2026年10月31日取得)を加工して作成。ライセンス: いしかわオープンデータカタログ利用規約(CC BY 4.0 と互換)。記載内容に誤りや変更がある場合はお問い合わせください。