石川県能登町

安政の道標石

基本情報

文化財の分類(出典の記載)町指定有形民俗文化財
種類(出典の記載)その他
指定日(出典の記載)1969-11-03
所在地石川県鳳珠郡能登町天坂ろ26-1
概要・説明(出典の記載)安政4年(1857)に建立された道標石である。 / 天坂神社参道入口に所在する。大規模農道開設前の旧道沿いにあったものを、現在地に移設した。道標の南面には「安政四巳年、施主七右エ門」、東面右に「さゝ川 十二丁 わしま道」、西面右に「ふしのせ二十□ う川道」、左に「さゝ川」、北面右に「寺分十□丁」、左に「宇出津 二リ」とある。総高70㎝、最大幅35㎝で、奥行35㎝である。
出典(提供元)能登町
出典データの更新日2025-11-27
地図未確認

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出典: いしかわオープンデータカタログ 文化財一覧(石川県の県内全域の一覧・金沢市を除く県内18市町の一覧)(2026年8月13日出力・2026年10月31日取得)を加工して作成。ライセンス: いしかわオープンデータカタログ利用規約(CC BY 4.0 と互換)。記載内容に誤りや変更がある場合はお問い合わせください。