石川県能登町

今蔵神社の棟札

基本情報

文化財の分類(出典の記載)町指定有形文化財
種類(出典の記載)美術工芸品
指定日(出典の記載)1978-01-19
所在地石川県鳳珠郡能登町瑞穂9-1
概要・説明(出典の記載)瑞穂今蔵神社に所蔵される棟札である。 / 檜板製で緩い尖頭形。表の銘文によると、文明11年に重蔵の神(現輪島市の重蔵神社の神)を勧請し、翌文明12年(1480)藤原秀次が神殿等を建立したことを記す。表面には近郷の14の名(みょう)・村名が記されている。形状・書式および表裏の字体の相違など、再検討の余地がある。
出典(提供元)能登町
出典データの更新日2025-11-27
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出典: いしかわオープンデータカタログ 文化財一覧(石川県の県内全域の一覧・金沢市を除く県内18市町の一覧)(2026年8月13日出力・2026年10月31日取得)を加工して作成。ライセンス: いしかわオープンデータカタログ利用規約(CC BY 4.0 と互換)。記載内容に誤りや変更がある場合はお問い合わせください。