石川県加賀市

大田錦城遺稿

基本情報

文化財の分類(出典の記載)市指定有形文化財
種類(出典の記載)美術工芸品
指定日(出典の記載)1959/12/10
所在地石川県加賀市大聖寺東町
概要・説明(出典の記載)江戸時代後期の儒学者 大田錦城の著作及び購読の際に書き込みがされた蔵書である。 論語など儒教の学問書をはじめとして、漢籍や詩について書き留めた『柳橋日録』の他、東アジア各国の国名や地名をまとめた『海外諸国名録』など幅広い分野に渡り、当時一級の儒者としての栄誉を得た錦城の学才を知り得る資料である。
出典(提供元)加賀市(データの時点は令和4年6月現在)
出典データの更新日2025-12-05
地図未確認

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出典: いしかわオープンデータカタログ 文化財一覧(石川県の県内全域の一覧・金沢市を除く県内18市町の一覧)(2026年8月13日出力・2026年10月31日取得)を加工して作成。ライセンス: いしかわオープンデータカタログ利用規約(CC BY 4.0 と互換)。記載内容に誤りや変更がある場合はお問い合わせください。